テネシー・ウィリアムズ『ガラスの動物園』

アメリカ現代演劇の巨匠の代表作のひとつ。トムという名の語り手が物語る1930年代のセントルイス。舞台は、靴倉庫で働く若き日のトムが、母親アマンダと足の悪い妹ローラと暮らす貧しいアパートの一室──season1の最後に挑んだチェホフ『ワーニャ叔父さん』で、名作戯曲の「ひとり上演」の新境地を切り開いた清水宏が、season2の最後に挑むリアリズム演劇と大爆笑との異種交配!

2020年2月18日(火) 午後7時30分/開演

清水宏の戯曲の真相! season3

清水宏(日本スタンダップコメディ協会会長)+横浜 若葉町ウォーフ COVID-19の嵐の真っ只中、還ってきた「戯曲の真相」。 その読み方は間違っている。この戯曲の真相はこれだっ! 下流俳優(自称)清水宏が、全演劇界にむかって叩きつける魂の叫び。 毎回満員の客席を笑殺しつづけた噂のスタンダップコメディが、満を持して再開。 完売必至! チケット予約はお早めに!

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